姫路城(ひめじじょう)

姫路城の基本情報

通称・別名

白鷺城

所在地

兵庫県姫路市本町68

旧国名

播磨国

分類・構造

梯郭式平山城

天守構造

型式不明[3重/1580年築/解体]、連立式望楼型[5重6階地下1階/1609築/現存]

築城主

赤松貞範

築城年

貞和2年〔北朝〕/正平元年〔南朝〕(1346)

主な改修者

黒田孝高、池田輝政

主な城主

池田氏、本多氏、酒井氏

廃城年

明治4年(1871)

遺構

天守、曲輪、櫓、門、塀、石垣、堀、土塁、庭園

指定文化財

国宝(大小天守・渡櫓等8棟)、国重要文化財(櫓・渡櫓27棟、門15棟、塀32棟)、特別史跡(姫路城跡)、ユネスコ世界遺産

再建造物

石碑、説明板

周辺の城

御着城(兵庫県姫路市)[4.9km]
坂本城(兵庫県姫路市)[5.4km]
英賀城(兵庫県姫路市)[5.9km]
楯岩城(兵庫県揖保郡)[7.6km]
的形城(兵庫県姫路市)[7.8km]

姫路城の解説文

姫路城(ひめじじょう、Himeji Castle, Himeji-jo)は、兵庫県姫路市(播磨国飾東郡姫路)にあった城。江戸時代初期に建てられた天守や櫓等の主要建築物が現存し、ユネスコの世界遺産や日本国の特別史跡となっている。日本さくら名所100選に選定されている。

概要
姫路城は、現在の姫路市街の北側にある姫山および鷺山に築かれた平山城である。日本における近世城郭の代表的な遺構である。

この歴史は中世に赤松氏が姫山に城を築いたことから始まる(異説もある)。戦国時代後期には羽柴秀吉が居城し、江戸時代には姫路藩の藩庁として最初は池田氏、のち本多氏や酒井氏などの譜代大名が入城した。明治時代には陸軍の兵営地となり、歩兵第十連隊が駐屯していた。この際に多くの建物が取り壊されたが、大小天守群、櫓群が当時の陸軍省の働きかけによって名古屋城とともに国費によって保存される処置がとられ、太平洋戦争においては空襲に見舞われたものの、天守最上階に落ちた焼夷弾が不発弾となるという幸運もあり奇跡的に焼失を免れた。

天守が国宝指定された所謂『国宝四城』の一つであり、近世以前の建造物が多数現存する。そのうち大天守、小天守、渡櫓等8棟が国宝、74棟の各種建造物(櫓・渡櫓27棟、門15棟、塀32棟)が重要文化財に指定されている。また1993年(平成5年)、ユネスコの世界遺産(文化遺産)に登録されている。

江戸時代や戦国時代を舞台とした時代劇を始めとして映画などのロケが行われることも多く、しばしば江戸城など他の城の代わりとして撮影されている。

歴史・沿革
姫路城の築城者は南北朝時代・1346年の赤松貞範とする説が有力であり、『姫路城史』や姫路市ではこの説を採っている。一方で赤松氏時代は砦と呼ぶべき小規模なもので、「城」と呼べる規模の構築物としては、16世紀に播州平野に割拠した小寺氏の被官である黒田重隆が築城したのが最初であるという異説もある。

安土桃山時代、山陽道上の交通の要衝・姫路に置かれた姫路城には黒田氏や羽柴秀吉(豊臣秀吉)が城主として入り、関ヶ原の戦いの後に城主となった池田輝政によって今日見られる城郭に改修された。輝政およびその子・孫以降は親藩松平氏や譜代大名が配置され、さらに西国の外様大名監視のために西国探題が設置されたが城主が幼少・病弱・無能では牽制任務を果たせないので担当する大名が頻繁に交替している。池田輝政から明治新政府による版籍奉還が行われた酒井忠邦まで約270年間、6氏31代の城主によって治められた。

室町時代・安土桃山時代
築城は南北朝時代、赤松則村(円心)が姫路山上に築いた称名寺をもとに、1346年の赤松貞範による築城説が有力である。室町時代の1441年の嘉吉の乱で赤松氏が没落すると、一時山名氏が入るが、応仁の乱で山名氏は細川氏と対立して力を弱め、細川方についた赤松氏が播磨を奪還した。

16世紀前半、御着城(現在の姫路市御国野町御着)を中心とした赤松支族の小寺氏が播州平野に台頭、その家臣であった黒田重隆が城代として姫路城に入った。重隆によって居館程度の規模であった姫路城の修築がある程度行われ、姫山の地形を生かした中世城郭となったと考えられている。
...

姫路城の口コミ情報

摂津守いくpika様[2017年09月03日]
姫路市のマンホールカードについて。

姫路駅前に可愛らしい姫路城のイラストが描かれた素敵なマンホールが4つ設定されています。
そんな可愛らしいくて素敵なマンホールをお手軽にお持ち帰りする事が出来るマンホールカードが平成28年8月から配布開始。一時期在庫切れでしたが今年の8月から配布が再開されています。

マンホールカードの配布場所は姫路市下水道管理センターです。
住所は姫路市今在家1351番地22と姫路城からかなり離れた場所ですし、平日の9時〜17時のみとなりますので要注意です。
また、下水道管理センターに入って1階の右側の扉を入った受付で貰えますが、何だか業界の人しか来ないような場所なので無視されても勇気を持って声を掛けましょう(笑)

私は山陽電車の西飾磨駅から徒歩で30分弱掛けて貰いに行きました。
大阪から電車で来られるなら、阪神山陽シーサイド1dayチケットがお得ですよ。

城郭協会さんには昨年度には予定されていた百名城カードを早く作って欲しいですね。
現存12天守カードでさえもまだまだみたいです…

青き巨星弾正忠かみさん様[2017年06月07日]
姫路城のお城メダル(記念メダル)は姫路城入場口の売店で4種類(400円2種類と500円2種類と、姫路城大手門南側にある垣内商店さんで4種類(400円1種類と500円3種類)が売っているのを見つけました。
入場口売店は表側姫路城、裏側池田家の家紋のものや裏側しろまるひめなどがあり、垣内商店さんはミッキーマウスやミニーマウス、しろまるひめ柄があります。
8種類買いましたが、他にあるかも知れませんので、見つけましたら教えてください。

周防守昌[…]様[2017年05月21日]
観光ガイドグループ「姫路歴遊会」の『ひめまちあるき』のプランに姫路城ビューポイント巡りコースが有ります。15名くらいのグループなら2000円で一人のガイドさんが付いてくれます。城下町散策の相談も乗ってくれるそうです。是非、ご相談、ご利用を…。

兵部丞ビックリショイン様[2017年05月20日]
駐車場は近くに大型駐車場あります。トイレもあります。城に入るとないと思いますので先にトイレを済ませて下さい。
週末は多いとおもいます。ゆっくりみたら1時間半はかかります

第1空挺団様[2017年05月12日]
姫路城は平山城ですが、南側の駅側、大手門側から見ても実感は無いと思います。
ところが北側に回って広場がありますが、お城から離れれば離れるほど平山城を実感できます。

南側から見る姫路城
北側から見る姫路城
西側、男山から見る姫路城
東側、石垣下から見る姫路城
それぞれに美しい城、力強い城
などが楽しめます。

備前守はやとパパ様[2017年05月11日]
駅側から見る姫路城も当然魅力的ですが、男山配水場から見る姫路城が一番好きです。大天守と三つの小天守を一度に眺められるのはここだけ。
ただ上がってくるまでの階段は急で、初めての方は驚かれます。男山八幡宮の参道からだとましですが、足元が少し悪いので要注意です。
5月13日はお城祭りの為、城周辺の道路は通行止めになります。当日姫路城へお越しの方は公共交通機関での城攻めをおすすめします。

コロスケコロコロ様[2017年05月08日]
毎年12月11日は世界遺産登録の記念日で、入場無料です。お隣の姫路市立動物園も無料になります。
動物園側からの姫路城もいい写真が撮れますよ。

ソバッソ店長様[2017年04月02日]
姫路城外曲輪散策の必須アイテム
レンタサイクル「姫ちゃり」

サイクル中継基地が姫路城周辺に10箇所程度、そこで名前と電話番号登録など2分程度の手続きだけでパスワードが交付され、入力すれば簡単に借りる事が可能。

60分100円
そして60分以内にどこの中継基地でもいいので一度返却し、交付されたパスワードを再入力すると、追加料金なく再レンタルが出来る。

私、これを繰り返し、100円で4時間借りました。メチャ便利。
姫路市グッジョブ!

ООトマシ様[2017年03月19日]
歴史博物館から姫路城へ行くために城の北駐車場に止め、城内に入ろうとしたら、工事中通行止でしたが、動物園がエスケープルートに。しかも無料で通らせてもらえます。ちょっとうれしい寄り道です。3月31日まで。案内図の前で困ってたら教えてくれた地元のおじさん、ありがとう。

織田大膳大夫晃司様[2017年02月20日]
大手門駐車場に停めるのだが去年のGW(2016/05/03)は満車で、臨時駐車場を利用。
平成の大修理を行って以降からか?(ひょっとしたらもっと前から)混雑時には天守入城に10,000人の入場制限を行い整理券を配布。勿論GWには配布していた。
(天守入口で回収して使い回しかと思うので、中に入れない事はないかと…)

私個人の好きな撮影ポイントは西の丸からの天守と、ろの門からはの門へと続く坂(俗に言う将軍坂)からの天守です。
皆さんもそれぞれの撮影ポイントを探すのも姫路城の楽しみの一つかと…

みーしか美作守様[2017年01月05日]
【撮影スポット】先日投稿した姫路城の初日の出の写真ですが、姫路城の西にある男山配水池公園から撮影しています。
 時間の目安としては、大体6時を過ぎた頃から空が白み始め、やがて茜色に染まり、太陽が山の稜線から顔を出すのが7時10分を過ぎたぐらいです。地元の方々が初日の出を一目見ようと続々と集まってきますので、日の出の直前には足の踏み場がなくなるぐらい混み合います。5時半にたどり着いた時点で、既に良い場所は三脚組に押さえられていました。記載した時間はあくまで冬至に近い期間のものになりますのでご留意ください。
 日が登り明るくなると、人の波はあっという間にはけていきます。恐らくはそのまま千姫天満宮に初詣に行ったり、姫路城に登城しているのでしょうか(元日は無料開放日です)。車を停める場所ですが、男山からは少し距離がありますが、大手前駐車場は24時間営業をしているので便利です。なお、料金は3時間までが600円、3時間を超えると900円だったと思います。
 以上、長文になってしまいましたが参考になれば幸いです。

第1空挺団様[2016年09月16日]
姫路城より西の男山貯水場の階段が怖い、とか仰る方がいます。
隣の男山八幡宮から山を登られますと楽です。
階段への乗り込み、
降りるときに山側への乗り込み
注意してください。

ハチミツ式部卿様[2016年09月15日]
↓補足:100分で一周というのは、徒歩でも100分ということです。
バスで一周は、15分~20分くらいです。
平日は、30分毎、土日祝日は、時間帯にもよりますが、15分毎です。

ハチミツ式部卿様[2016年09月15日]
世界遺産姫路城、いろんな楽しみ方がありますが、今回はルーブルバスを使って、東西南北いろんな姿の姫路城を楽しみました。
ルーブルバスは、レトロな可愛いバスで、一回100円、一日乗車券は、300円です。
運行日は、3~11月の毎日と、12~2月は、土日祝日です。
このコースは、見学時間を入れなければ、100分くらいで、一周できますが、一日乗車券で、ゆっくり廻るのが、楽しかったです。
見所は、物見台公園の鯱瓦の間からの姫路城や、姫路市立美術館、歴史博物館など、いろいろありますが、男山の200段の階段を登って見た姫路城は、苦労しただけあり、感動しました。
何回も訪れたくなり姫路城、こんな楽しみ方も、いかがでしょうか?

美濃守@チャージしたい様[2016年09月03日]
2016年9月15日18~21時に三ノ丸広場で観月会。

詩吟や和太鼓等のステージイベント、姫路おでんなどの特産品販売コーナー、天体望遠鏡を使った中秋名月の鑑賞会が行われるそうです。

雨天時は翌日順延で、問合せは姫路城イベント実行委員会まで(079-287-3652)

弾正忠摂津丸様[2016年08月17日]
久しぶりに来た〜!やっぱ白鷺城は良いですなぁ(*´ω`*)

主計助ケエン様[2016年05月05日]
他の石垣しか無い城などとは大違い。世界遺産になった為か、昔以上に凄く混んでいる。今は修復中の箇所があるが白鷺城に恥じぬ綺麗な外観を持っている。
また、姫路城の近くには動物園がありそこからも眺める事ができる。
ただ残念な事に観光客が多い為かゴミが幾つか落ちていた。ゴミ箱の増設をするべきだと自分は思った。
是非、城好きは一度姫路城を見に足を運んで欲しい。写真では表せない美しさが姫路城にはある。

シバヤン大和守交友莫爭様[2016年04月21日]
皆さんは気づいてるのかな?最上階の刑部姫を祀ってる刑部神社を。たくさんの方が楽しそうに手を叩きお祈りしてますが•••。
最上階までの行程は昼間なのに常に暗く異様な緊張感がありました。

池田輝政さん。小牧•長久手合戦の折り父恒興と兄元助を殺された、家康に。その家康から督姫を嫁にもらい受けて(秀吉の仲立ちで)出世街道突き進んだあと姫路城の築城に着手。落成。親父やったぞと思っていた時、親父と兄を殺された仇の家康に媚びて出世なんかして恥ずかしくないのか。的な陰口を叩かれ、毎夜秀吉の亡霊まで見る事になり、豊臣の家臣か徳川の家臣なのかで懊悩して悶死したのではないかな?と
私は思っています。彼の死は1613年、まさに大阪の冬の陣直前!
嫡男の利隆の死は1616年と知った時は鳥肌が立ちました。全て偶然なのかな?
以上、私の妄想ですが•••(;^_^A

この城も戦乱や戦災をくぐり抜けた強運の城です。
見所はたくさんありますが天守からの眺望、三階の武者隠し、たくさんの狭間、百間廊下かな、私の好みですが。
お勧めは堀の北側から見た天守です。
静かで落ち着いて散策にいいですよ。

あきちい播磨守様[2016年01月03日]
1月1日は無料で入城できます。2日・3日は有料ですが両日先着500人に新春登閣記念としてタオルが貰えます。今年はしろまるひめのデザインでした。

【絆】土佐守紺絹地六連銭様[2015年12月31日]
12月29日と30日はお休み!!

本多大蔵卿寛兵衛様[2015年11月14日]
アナゴを食うなら「一張羅」!

22時過ぎまで営業してる、ここら辺では貴重な店♪

安心してください。姫路城取れます。

若狭守次郎吉様[2015年11月12日]
天守撮影は真っ正面もいいけど、横や後ろ、遠望からなどという撮影もオススメ!違った天守を見ることができますよ(^^)

ソバッソ店長様[2015年10月25日]
平成の大修理が終わってから、初めて大天守へ登りました。

日曜朝9時に券を購入し、いの門から登閣を目指しました。
「に・ほの門」でボトルネック、「水の門」で連続枡形に人溜まりが出来、天守台へ辿り着いたのが10時過ぎ。一時間半は覚悟してお進み下さい。
「にの門」で渋滞に巻き込まれた最中、上の鉄砲狭間からガキに覗かれてました。「あーここにいる人達はこうしてやられて行くんだ」と、設計したヘン○イさんを怨みました。

天守内は、他の現存天守とはまずサイズが違い過ぎます。それに驚く。そして心柱を含む構造の立派な事。確か東心柱が樹齢約700年です。
奈良の西岡さん(宮大工さん)がおっしゃるに、樹齢の倍は建材として生きるとの事なので、あと1000年は使えるのかーと思いながら見て来ました。

入場料1000円‥他の城郭なら高いと感じますが、ここは別格。二の丸にガ○トとス○バ作ってくれたら、一日中過ごせます。

外曲輪にもいっぱい遺構ありますので、それも散策して下さい。
でも天守が立派すぎて、ついつい遺構探しが疎かになっちまうんだあ。贅沢な悩みです。

太閤勘解由長官傾奇紋次郎様[2015年09月14日]
入城料1,000円
行かれる際はアプリ「姫路城大発見」を
DLしてから入城をおすすめします!
楽しめます!

みーしか美作守様[2015年07月21日]
【撮影スポット】時間のある方は姫路城から北西方向にある男山配水池公園へ行ってみてください。千姫天満宮もあります。山頂まで一気に登る石段があり、体力の不安な方には相当堪えますが、山頂から見る姫路城はまた格別です。

まー蔵人頭様[2015年03月27日]
朝7時に来たら行列凄い。何番目なんだろう?

Lindenbaum様[2015年03月19日]
去年の冬至の時の日の出と元旦の天守閣を初めて投稿しました。桜の写真が撮れればまた投稿します。

水野隊弾正少弼元康様[2014年10月31日]
バス停「姫路城大手門前」から天守閣までの道が、少し分かりにくいです。

9月に初めていきましたが、来春の天守閣のオープン時にまた行きたいと思います

参議一之介様[2013年12月22日]
大修理の様子は見学予約なしでも見られますが、見学スペースがかなり狭いため、かなりの待ち時間が必要です。私が行ったのは三連休の中日でしたが、1時間30分待ちと出ていました。

黒柴丸タロウ様[2013年05月21日]
7月の2日、3日に姫路城修理工事エリアの見学会が開催されます。
見学会希望者は往復ハガキにて、5月27日(消印有効)までに応募してください。
詳細はこちらをご覧ください。
http://www.city.himeji.lg.jp/s70/2845684/_11311/_28327.html

はせちゃん弾正忠様[2013年01月12日]
本日の13:30〜、車門跡石垣の発掘調査現地説明会が実施されますね

弾正少弼夢民様[2013年01月02日]
修理中の見学施設は天空の白鷺と銘打ち天守を外から見られるので、この機会に是非見ていただきたい

播磨守稲荷之助様[2012年10月15日]
現在改修工事の為大天守閣は白い建物に覆われています。(姫路城のイラスト付き)
ですが建物内に作られた天空の白鷺という見学施設から修理の様子を見ることはできます。
姫路城を間近に見れるのは今だけですし、施設内にエレベーターがあるので小さい子供さんや天守内を登ることができない方は今が見学できるチャンスです。

改修は平成26年頃まで続くそうです。

丹波守 TUFFY様[2011年07月31日]
只今、改修工事中の為天守が見れません(>_<)
残念ですよ…

大宰少弐播磨の将軍 様[2011年02月01日]
大天守は、平成の大修理のため幕が掛かって外観を見る事ができませんが内部に仮のエレベーターがついているので修理中の天守閣を見る事ができます

「発見!ニッポン城めぐり」を始めるには?

「発見!ニッポン城めぐり」は、iPhone・Androidの両アプリに対応。
利用料金は無料、アプリ内の課金も一切ナシ!いますぐ城めぐりを始めてみよう!

スマートフォンからのアクセス方法

app store app store  ■iPhone
 AppStore で「発見!ニッポン城めぐり」を検索。

google play ■Android
 Google play で「発見!ニッポン城めぐり」を検索。

スマホを持って城をめぐろう!スマホでお城スタンプラリーゲーム「発見!ニッポン城めぐり」 発見!ニッポン城めぐりとは? GooglePlay Appstore