小野路城(おのじじょう)

小野路城の基本情報

通称・別名

結道城

所在地

東京都町田市小野路町736

旧国名

武蔵国

分類・構造

平山城

天守構造

築城主

小山田重義

築城年

承安年間(1171〜1174)

主な改修者

主な城主

小山田氏

廃城年

不明

遺構

曲輪、土塁、横堀(空堀)、井戸

指定文化財

再建造物

説明板

周辺の城

淵野辺城(神奈川県相模原市)[3.3km]
関戸城(東京都多摩市)[5.5km]
由木城(東京都八王子市)[5.7km]
沢山城(東京都町田市)[6.1km]
平山季重居館(東京都日野市)[7.1km]
高幡城(東京都日野市)[7.2km]
成瀬城(東京都町田市)[7.4km]
大丸城(東京都稲城市)[7.9km]
高安寺城(東京都府中市)[9.0km]
三田城(東京都国立市)[9.3km]

小野路城の解説文



小野路城(おのじじょう)は、東京都町田市小野路町にあった日本の城である。

概要 

郭や土塁、空堀が残り、主郭には小さな社が建っている。 小野小町がその水で目を洗ったら病が治ったという伝説のある「小町井戸」が残っている。

歴史・沿革 

小山田氏が承安年間(1171年~1174年)に小山田城の支城として築城。 のちに小山田地方は、扇谷上杉氏の版図となり、1476年(文明8年)長尾景春の乱が起きると小野路城は小山田城と共に扇谷・山内軍の拠点となった。 翌1477年(文明9年)小山田城は長尾勢に攻め落とされ、このとき小野路城も落城したと考えられる。

現地情報 

所在地
  • 東京都町田市小野路町736
交通アクセス
  • 多摩センター駅より京王バス南で「扇橋」バス停を下車、徒歩約20分
  • 町田バスセンターより神奈中バスで「日大三高東」バス停下車、徒歩約20分。

参考文献 

  • 【書籍】「日本城郭大系 第5巻」

小野路城の口コミ情報

2022年06月12日 うっきー
小野路城



小山田城から歩いて登城。途中はハイキングコースの標識に従って歩いていくと到着します。最後の分岐点はGoogleマップに表示されなかったので、想定下コースとは異なりましたが、神社のある主郭にたどり着きました。

2022年01月30日 左近衛少将てつ
小野路城

城址は神社になっています。小野小町の眼病を治癒したとの伝説がある小町井戸が近くにあります。

2022年01月30日 甲斐守ヨッシー❖津久井衆❖
小島資料館[小野路城  その他]



かつて鎌倉街道の宿場町だった町田市・小野路には 江戸時代に大山詣での人々でにぎわいました。
幕末には新選組の近藤勇や土方歳三が、京都へ行く前に名主・小島鹿之助のもとに剣術の出稽古にたびたび訪れました。小野神社に近い小島資料館では、昭和43年11月に私設の資料館を開館し現在に至っています。
幕末に思いを馳せてどうぞ足をお運び下さい
現在臨時休館中でした(小島資料館HPより)

2022年01月30日 甲斐守ヨッシー❖津久井衆❖
こうせん塚[小野路城  寺社・史跡]



スダジイ(椎ノ木)の大木の根元にある塚は「こうせん婆さん」と呼ばれており小さな石祠には「文政十年(一八二七年)十月、施主天野勘左衛門」と刻まれています。昔、麦こがし(こうせん)にむせて死んだ老婆をまつったもので、咳の病が治まるよう茶椀や竹筒に茶を入れて奉納し祈願するようになったそうです。小野路城の関門があって「通せん場」と呼ばれたのが「関の神」「咳の神」と変したという説や落城のおり、ここで交戦があり、死者を祀った墳墓が「交戦場」と称せられ、その後「こうせん婆」と変じたとする説もあります。
現地案内板より

2022年01月30日 甲斐守ヨッシー❖津久井衆❖
乗越八幡跡[小野路城  寺社・史跡]



ここの墳丘状の塚は、地元で乗越八幡跡と呼ばれているものでが、古文書には記録がありません。乗越の名は、峠のように山道が尾根を越える地点に付けられる事が多く八幡は戦いの神なので、小野路城に関連するのかもしれません。また墳丘状の地形や、北側の切通しに面にみられる土壌の様子からあるいは古墳ではないかとの説もあります 東京都
以前設置されていた説明板より

2022年01月30日 甲斐守ヨッシー❖津久井衆❖
小野神社[小野路城  寺社・史跡]



小野路は鎌倉みちの宿駅として鎌倉と武蔵の国府の於かれた府中に通じる要衝の地にある。宿の入り口にある小野神社は、小野篁の七代の孫小野孝泰が武蔵の国司として天禄年間(972年)頃赴任し、小野路のこの地に小野篁の靈を祀ったことに由来する。小野篁は、平安時代前期の人で和漢に優れた学者で、学問の神様であり、菅原道真の先輩にあたる。篁の孫小野道風は、平安時代を代表する書家で三蹟として有名である。
なお、小山田氏の小野路城があった城山には、小野井戸と伝えられる遺址もあり、小野氏との関連が深い地である。
応永十年(1403年)には、小野路村の僧正珍が寄進を募り、交通の安全を祈願して宮鐘を奉納した、朝夕に別当寺の清浄院(現在廃寺)の僧が宮鐘を撞いて旅人に時を知らせたという。
戦国時代の文明年間に、両上杉の合戦で、この宮鐘は山内上杉の兵によって、陣鐘として持ち去られた。現在は、神奈川県逗子市沼間の海宝院に保管されている。宮鐘は昭和五十九年に多摩市の塩沢貞氏によって復元寄進され、拝殿の右側面に設置されている。
神輿は小野神社神輿保存会によって修復事業が行なわれ、昭和六十年九月に奉納された。(境内掲示板より)

2022年01月30日 甲斐守ヨッシー❖津久井衆❖
御尊櫃御成道[小野路城  その他]



尊櫃御成道(ごそんひつおなりみち) とは、小野路より図師、忠生、木曽と東京都町田市を縦断する道すじは御尊櫃御成道と呼ばれ、元和3年(1917年)に徳川家康の遺骨を最初の埋葬地であった駿河・久能山から日光東照宮まで運ぶ行列が通ったと云われていて(後に大山への参詣の人々が多く用いたことから府中通大山道とも呼ばれるようになりました)家康の御尊櫃を運ぶ一行は、元和3年3月15日に久能山を出発し、吉原、三島、箱根、小田原、平塚、府中、仙波(川越)、忍おし(行田)、佐野、鹿沼を経て、4月4日に日光に着いた。そのため、この経路は「御尊櫃御成道」と呼ばれるようになった。
小野路は3月21日に通過したようで
小野路宿の南西に位置する場所に坂道(向坂)が有りこの坂を一行が下る際にを載せた輿(一説には車の車軸とも云われている)が壊れたため、小野路村の鍛冶屋が修理したところ、当時の幕府はこの功績を重んじ、以降、小野路村は助郷の役を免除されることとなりました、この坂の中程には、数体の石仏が祀られています。
町田観光ガイドブック、小野路一里塚説明板より

2022年01月30日 甲斐守ヨッシー❖津久井衆❖
小野路一里塚[小野路城  寺社・史跡]



古来、鎌倉みちは幕府のあった鎌倉から国府である府中を抜けて上州の高崎方面に続いていた。
府中の手前にある小野路の宿は鎌倉時代にできたと考えられる。
駿河の久能山に埋葬した徳川家康の遺骨を元和三年(1617)3月に日光東照宮に移したときに街道の整備とともに小野路の一里塚は造られた。
この街道は御尊櫃御成道、また矢倉沢往還として利用され、東海道平塚宿と甲州道府中宿を結ぶ脇往還として賑わった。
町田市では、他に木曽の一里塚がある。多摩市貝取にあった塚は現在残っていない。
現地案内板より

2022年01月30日 甲斐守ヨッシー❖津久井衆❖
乱塔場・説明板[小野路城  碑・説明板]



今から500年以上も前、扇ケ谷上杉氏と山ノ内上杉氏が川越市付近で戦いました、その時、図師の農民に対し食料等の運搬を命じました。戦いが終わり扇ケ谷軍が図師村に立寄り55人の農民は戦いに巻き込まれ死んでしまった、これで供養して欲しいと55枚の板碑を置いて行きました。
伝承を元に大正時代末に、発掘調査し55枚の板碑を発見したが残念なことに現在所在不明。場所はこの説明板の後方と推定されます。
現地案内板より

2022年01月30日 甲斐守ヨッシー❖津久井衆❖
小町井戸[小野路城  寺社・史跡]



久しぶりに来た小町井戸ですが、以前は藪の中でしたが綺麗に整備されていていました😁

2021年12月21日 四間飛車左衛門佐とみー
小野路城



2021年12月19日、
武蔵相模ミニミニ縦走その1 この日は東京・神奈川の境の城の攻略に向かいました。多摩センターから徒歩で30分、キヤノンスポーツパークの脇からの攻略です。道は整備されていて歩きやすいですが、この時期ですのでところどころ霜が降りていて滑りやすい箇所が何ヶ所かありました。城への順路も看板で案内されています。肝心の城郭内で看板などが見つけることができず、ウロウロしているところ 地元の老夫婦に教えていただき、無事攻略! ありがとうございました!

2021年06月01日 いれぶん相模守
小山田氏・小山田城の説明板[小野路城  碑・説明板]



小山田城・小野路城・小野路関屋城位置がわかる地図がついてます。唐木田駅からほど近く、一般道になっている古道から山道になる所に看板があります。奥州古道側から入り、奥州廃道との合流点に説明板があります。廃道から一般道に戻る地点にも多摩よこやまの道の標識があり、そこでも小山田城に言及しています。

2021年02月13日 さすらいライダー
小野路城

多摩丘陵の里山の風景が残る、東京とは思えないところにありました。最寄り駅からは、少し距離があり、車なら、小野路のとなりの小山田緑地に、大きな駐車場があります。小山田、小野路ともに、散策路が整備され、丘陵地帯のため高低差はあるが、歩きやすいです。お弁当を持って行きましょう✌️


2020年11月29日 甲斐守ヨッシー❖津久井衆❖
小町井戸[小野路城  寺社・史跡]



本郭の下の道端に小町井戸があります。井戸と言う程の水場でもありませんが、湧き水が確認できます、説明板には「小野小町が悪病にかかり、ここに千日籠もり療養したところ病が治ったということから小町井戸と呼ばれるようになったと伝えられます」と書いてありました!
小野小町がこの地を訪れた事には諸説あるようですが、万松寺谷戸の入口は小野路であり其処には小野篁を祭った小野神社があり、小野氏に縁の深い土地柄で、小野小町も小野道風と共にその一族だったことから、その中でも一番名高い小野小町に関わる伝説に何か浪漫が感じられて良いものですね!
因みに小野小町は神奈川県厚木市の小野地区で出世したと言う伝説が有り、厚木市の小町緑地と言う公園内に小町井戸と化粧池が有ります、荻野山中陣屋と七沢城の中間に公園が有りますので、リア攻めの途中で時間が有りましたら是非とも見学してみてください!

2020年11月28日 茅小屋甲斐守太郎
小野路城

小田急線の鶴川駅からバスで野津田車庫行きを利用し、終着下車から城跡に向かう場合は、軽め?のハイキングでした。城跡に近づくにつれ里山の雰囲気があり良かったです。

2020年11月25日 いれぶん相模守
鎌倉街道上ノ道[小野路城  その他]



古道ですが、途中にある関屋の切り通しを新撰組隊長の近藤勇が若い頃に使っていたと有名です。小野路方面からこの切り通しに差し掛かった所で戻るように山道を入ったところに小野路関屋城があります。殆ど整備されてませんし農業利用されたりしてますが、本丸・二の丸と思われるところに立入できます。小山田城・小野路城と一緒に攻略したいところです。

2020年11月25日 いれぶん相模守
小山田城[小野路城  周辺城郭]



昭和40年代の城趾書籍によると当時は門型の形状(上空から見て)なのですが、なんらかの事情で左手が紛失し山道が途切れています。ですが主郭部分は健在で御住職の許可が得られれば見学できます。その昔、無断で花火等の火気持込があり、関係者以外立入禁止なのだそうです。中はとてもよく整備されていて、無数に立ち並ぶ羅漢様が二の丸・本丸等に案内してくれます。町田市では必見の山城だと思います

2020年11月21日 甲斐守ヨッシー❖津久井衆❖
小野路宿里山交流館[小野路城  関連施設]



小野路宿にあった一軒の旅籠、旧「角屋(かどや)」を改修し、観光交流の拠点として再整備した施設が「小野路宿里山交流館」です。
小野路宿里山交流館では、町田産農産物の中でも特に小野路産にこだわって、旬の野菜・果物を使ったお食事の提供や野菜等の直売を行っています!


2020年11月21日 甲斐守ヨッシー❖津久井衆❖
小山田城[小野路城  周辺城郭]



大泉寺参道より入いると、大泉寺会館横に駐車場があるので停めさせて頂きました!山門の左に土塁上の台地があり、大泉寺本堂の左に城址碑と「小山田高家公顕彰碑」が建てられている!
★歴史
承安元年(1171年)小山田有重によって築かれた。 小山田氏は桓武平氏で、秩父重弘の次男有重が小山田荘に住んで小山田氏を名乗ったことに始まる。
有重の長男稲毛重成は同族の畠山重忠と争って、重忠を諌言した。この結果重忠は相模国二俣川で討死し、元久2年(1205年)この諌言が重成の虚言であったことが発覚して、重成も誅殺され小山田一族は離散した。
甲斐国都留郡の小山田氏は、この小山田重成の弟行重(一説に行平)の末裔といわれる。
城跡は、大泉寺の北側にある丘に築かれており、寺の西側から登れるように紐がぶら下げられているのだが、壇家以外は立入禁止の看板が掲げられており、立ち入ることができない。
追記
めぐら〜様から伝言で情報を頂戴しました、御住職にお願いしたら本堂に向かって右手からの登城路から、城郭部を見学させて頂けるとの事でした!

2020年11月08日 みーる
小野路城

小野井戸の少し上にあるところが本丸のようです。小さな祠があります。ここの歴史は平安時代辺りから言い伝えがあるらしく、驚く

2020年08月17日 甲斐守ヨッシー❖津久井衆❖
小山田緑地公園第一駐車場[小野路城  駐車場]



奈良ばい谷戸から(駐車場出入口前面道路を左に少し行くと奈良ばい谷戸に有るバイオトイレが見えますので、横の階段を登ってください)三郭〜二郭〜一郭を目指し登城するルートの場合この駐車場に駐車する事をお勧めします!
利用出来る時間9時〜17時です!

2020年08月17日 甲斐守ヨッシー❖津久井衆❖
コインパーキング[小野路城  駐車場]



小野路宿里山交流館利用の方は30分は無料になります!
駐車台数が4台と少ないので注意してください!

2019年05月05日 甲斐守ヨッシー❖津久井衆❖
小野路城



小山田緑地公園駐車場に車を止めて奈良ばい谷戸から三郭〜二郭〜一郭を目指し登城、こちらからのルートは見所満載でした!

2018年11月14日 カーネル
小野路城

小田急唐木田駅から直線で2.6km

駅から南下して県道158号にでたら、左折して東へ。2車線の道路には、歩道が完備です。中央分離帯の土盛りが土塁のように見えてしまう

多摩南の交差点で右折して南下する。400mくらいで緩く左に曲がる先で、「日本綜合産業入口」の看板がある狭い道へ右に入る

その先で道が3つに分かれるけど真ん中を進むと、いきなり「順路」と書かれた標識があるので従う
道はT字になるので左折します。ここには小野路宿の標識があります

進むと不法投棄の注意を呼び掛ける看板に隠れて、小野路城の標識があるので右折します
駅から50分ほどで主郭に到着し、ここは看板があり、広い曲輪は土塁に囲まれてます。井戸もあります

帰りは西に抜けて大通にでたら北上して、多摩丘陵病院から多摩センター行きのバスに乗りました。唐木田駅から城経由してバス停まで100分でした

2018年01月20日 甲斐守ヨッシー❖津久井衆❖
小野路城

小野路里山交流館近くのコインパーキングに車を止めて小野路里山交流館にて付近案内図を入手していざ城攻めに向かいます
小野路城の主郭まではかなり歩きますなだらかな斜面の上の平坦地に小さな神社がありました、そこが主郭です!
回りを見渡すと堀切、土塁の痕跡?が見受けられました、しかしながら、この場所を城跡だと認識しないで訪れたらただの小高い雑木林にしか見えないかなと思います、道は整備されていない所が多いですがお子様連れでの攻城も大丈夫かなと思います

2016年03月02日 桂式部大輔宇治丸
小野路城

追記
景観保全地域とはいえ、辺りは地元の農家さんの土地が殆どです。散策の際は良識を持って行きましょう。また行程の一部、というかほぼ全部が狭い未舗装路ですので徒歩で行くことを強くお勧めします。
車での通行は不可。近くに野津田公園という大きな運動公園がありますのでそちらを利用するといいです。平日無料。
余談ですが、付近を走る都道57号線小野神社前交差点の角に「小野路宿ふれあい広場」なる道の駅的な資料館があります。展示は鎌倉~近現代までの小野路宿のパネル展示と模型数点。なかなか興味深いです。

2016年03月01日 桂式部大輔宇治丸
小野路城

小野路城址は一帯を歴史環境保全地域に指定され、古い時代の里山の景観を残す運動が地域を上げて活発らしい。
この当たりの歴史景観とは小野路城址ではなく、近くを通る鎌倉古道の「上道」、その宿場町として栄えた小野宿の宿場町としての景観を指しているようだ。
いろいろ調べてみると小野路城について詳しく調べられている方も多く、小山田氏の支城の一つと言うより、街道筋の監視の為の拠点という見方もできるそうな。
城址含めて一帯を散策してもらいたいです。特に苛烈な城主争いに疲れた方は特に。

2016年02月28日 ヒロ掃部頭
小野路城

小野路公園は桜の季節には桜満開で綺麗ですよ(^^)

2012年11月01日 大炊頭春はあげぽよ
小野路城

7年前までこの近くに住んでました。小田急鶴川駅前から神奈中バス・多摩センター行、小野神社前下車でも行くことが可能ですし、このエリアには、野津田公園があるので、マイカーは野津田公園駐車場に停車して散策することをオススメします。また、町田駅からなら、野津田車庫行のバスでも行くこともできます。

2012年09月29日 ももりんご大宰大弐
小野路城

マウンテンバイクをお持ちのかたはトレイルとしても最適な場所です。※ハイカーが居たらすぐに降りて通り過ぎましょう

小野路城の周辺スポット情報

 小山田氏・小山田城の説明板(碑・説明板)

 乱塔場・説明板(碑・説明板)

 小山田城(周辺城郭)

 伝小山田城東砦(周辺城郭)

 伝小山城(周辺城郭)

 伝小野路関谷城(周辺城郭)

 小野神社(寺社・史跡)

 小町井戸(寺社・史跡)

 小野路一里塚(寺社・史跡)

 簗田寺(寺社・史跡)

 熊野神社(寺社・史跡)

 こうせん塚(寺社・史跡)

 乗越八幡跡(寺社・史跡)

 瓜生一里塚(移設・復元)(寺社・史跡)

 バイオトイレ(トイレ)

 バイオトイレ(トイレ)

 バイオトイレ(トイレ)

 コインパーキング(駐車場)

 小山田緑地公園第一駐車場(駐車場)

 小野路宿里山交流館(関連施設)

 関屋の切り通し(関連施設)

 登城口(関連施設)

 鎌倉街道上ノ道(その他)

 鎌倉街道上ノ道(その他)

 鎌倉街道上ノ道・鎌倉井戸(その他)

 鎌倉街道上ノ道(その他)

 御尊櫃御成道(その他)

 戦車壕跡(その他)

 小島資料館(その他)

 御尊櫃御成道(その他)

 御尊櫃御成道(その他)

 鎌倉古道(その他)

 布田道(その他)

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