小菅御殿(こすげごてん)

小菅御殿の基本情報

通称・別名

所在地

東京都葛飾区小菅1(東京拘置所)

旧国名

武蔵国

分類・構造

御殿

天守構造

なし

築城主

徳川吉宗

築城年

元文元年(1736)

主な改修者

主な城主

徳川幕府

廃城年

遺構

灯籠

指定文化財

再建造物

説明板

周辺の城

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小菅御殿の解説文

小菅御殿は、徳川将軍が鷹狩りの際の休息所として設けた屋敷。

江戸初期は関東郡代であった伊奈氏の屋敷があったが、鷹狩りを好んだ8代将軍・徳川吉宗によって鷹狩りの際の休息所が設けられた。

その後、屋敷は焼失し籾蔵として利用された。

明治初期に小菅監獄となり、現在では東京拘置所が置かれている。

小菅御殿の口コミ情報

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