元就の人生最大の危機は?(2026/02/19)

毛利元就墓所(吉田郡山城)跡(広島県安芸高田市)
その人生で幾度となく生命の危機に晒されるも、それを乗り越え天寿を全うした毛利元就。
そんな元就の人生の中で最も危機だったと言える出来事は?
[投票実施期間]2026年02月19日~2026年04月09日
1.圧倒的寡兵で武田元繁と戦った(有田中井手の戦い)時。 |
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2.自らの家督相続時、反対派家臣が相合元綱を擁立した時。 |
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3.尼子詮久率いる大軍に居城・吉田郡山城を包囲された時。 |
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4.大内義隆に従い月山富田城を攻めるも、大敗を喫した時。 |
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5.乾坤一擲の奇襲で陶晴賢を討ち取った(厳島の戦い)時。 |
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6.その他 |
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「ニッポン城めぐり」利用者のコメント
明石摂政九州オフ参戦(4を選択)
元就が唯一、敗走を余儀なくされた戦いなので
香川五郎左衛門尉芳梅@赤鯉(2を選択)
嫡兄が亡くなり、家中内が不安定な状況の中で起きた反対派による相合元綱の擁立は、元就にとって後々まで危機的な経験として心に刻まれたものと推察されます。(後の三子教訓状など)
里見刑部少輔義尭(1を選択)
初陣でよく勝てたと思う。
ジュウ・ヤン備中守(3を選択)
何れも厳しい戦いだったけどこれかも知れないかなぁ
紅葉安芸守修(5を選択)
調略を重ねて嵌め殺した戦ですが、歯車が一つでも狂えば破滅してたのでこれかな。吉田郡山城の戦いは近年の研究では毛利を通過して大内に攻め込む戦いだったとも言われてるので。
愛洲久忠(4を選択)
逃げて逃げての石見経由で帰還の大ピンチだった。
さよなら式部少輔急行津軽(2を選択)
外部の敵より内部の敵の方が恐ろしいかと。
あにじゃ(4を選択)
討死を想定するなら4の一択。それ以外なら元服前の極貧児童時代か
かまたり内匠頭(4を選択)
命からがらの撤退戦、しかも尼子への内応が蔓延しまくったことを考えると…誰も彼も敵に見えてたことでしょうなあ
しろあり(1を選択)
初陣で寡兵…ヤバいでしょ
【✾】源九郎豊前守牛若丸(4を選択)
まずは大内義隆を最優先で逃がしながら自分も生き延びるために逃げるのは至難の業だったと思う。
津軽宮内大輔藤原信建朝臣(6を選択)
父弘元、兄興元、妻妙玖、息子隆元が亡くなった時。
弾正大弼源氏嫡流末裔@中立(4を選択)
この時、謀叛人の息子だった渡辺通が元就の身代わりになってくれたんだよな…
ムサコ尾張守(3を選択)
たぶんこれだと思うけど。こうして見るとよく途中で死なずに中国一の大名にまで成り上がったものだ。
大内周防守毛利(4を選択)
月山富田城の戦いでは大内氏の方針のもと限られた軍事行動が行えず、かつ撤退時に重臣が囮になり戦死するほど追い詰められたので月山富田城の戦いに1票
弾正少弼ふしき☆ぁん(2を選択)
ウム、危機と言うか、一番しんどかったのはこれかねぇ。
ルーク(4を選択)
確かこの時に大内義隆の嫡男が討たれたんだよな。
mootze(3を選択)
パワープレーで、弱点を一気に攻められたら、ひとたまりもない。
しゅう(4を選択)
4にしたけど…
こう見ると本当に綱渡で大きくしたんだなって感じました。
誠之亮中務少輔(5を選択)
陶は強かった…。
でも元就も強者。
志摩守ニコちゃん(4を選択)
月山富田城からの撤退戦だと思う
寺蔵人頭にゃん(4を選択)
大河ドラマのシーンが浮かぶなあ…
母里のクマ中務大輔(4を選択)
なんといっても出雲遠征!
渡辺通らの奮戦がなかったらヤバかった
お気楽飛騨守喜兵衛(6を選択)
井上元盛に所領を横領され、猿掛城城を追い出されたとき。
玄米茶大炊允(4を選択)
こうして振り返ると毛利元就の危機、多いねえ
サムライちゃん(5を選択)
実際はどうか分からないが、村上水軍の判断により結果が大きく左右された。ただ、桂を寝返らせたような元就特有の知謀戦術もあり、しっかり準備していた結果かもしれない。
みみっちー(6を選択)
隆元急死後の鬱の時じゃないかしら
はじめのいっぽん 下総守(3を選択)
あまりわからないけど、コレかな?
和久和泉守宗康(4を選択)
おそらく最大級の危機だったと思われる。退却ルートを見れば良く生還出来たと感じる。人生の転機もこの辺りからでは。
可児さる蔵(2を選択)
仲間がいないと計略も使えない
巨福呂伊豆守充瑠(5を選択)
転機となった闘いだからねぇ
樋ノ口映劇(2を選択)
このことが元就の人生の分岐点だったと思う。
副将軍ナンバー【7】奥方愛(5を選択)
用意周到な計画であったが、最終的には運任せの部分があり、兵力差からみればギャンブルであったと思うため。
島津中書(4を選択)
やはり撤退戦は一番の危機では無いでしょうか、何人もの大内方の国人が命を落としてますか。
しかし元就は生き延びた事で亡くなった国人達の勢力を取り込み大きくなったとも言えます。
青き巨星弾正少弼かみ(6を選択)
兄興元が大内義興と共に上洛した際に、井上元盛が所領と多治比猿掛城を横領した時でしょう。
宮内大輔ヤマト(6を選択)
井上元兼に城を乗っ取られたは時でしょう。
ウッヅ阿波守エヴィン無印絆(1を選択)
1か4か5だが、元就が名を上げた中で一番知られてない有田中井手の戦いがアイデア込みで凄いと思うので♪
阿弖流為大宰大弐(4を選択)
大河ドラマでも一番ピンチっぽく描かれていたね
Lureman(6を選択)
嫡男の隆元に先立たれ、息子たちに三本の矢の話をする機会を逃した時。
小太郎右近衛中将南畿陽13國守(4を選択)
戦の主導権はなく、しかもしんがりで、危険であった
守屋亭大学助狂授(5を選択)
奇襲は賭けでしかないから。
備中守不如帰(`_´)ゞ(5を選択)
一種の「博打」ですから。基本的に幾ばくかの勝算を持って戦っていたと思いますが、この戦は当に「乾坤一擲」だったと思います(`_´)ゞ
日向夏隠岐守(4を選択)
この時の降露坂の戦いで討死した家臣の家族を終生大切にしたことからも、この時がどれだけピンチだったかと。
ゴンタ肥前守.B(5を選択)
これじゃあないのかなぁ?
役行者河内守武さん(3を選択)
陶晴賢の援軍が、無ければ詰んでいた。
長尾平三景虎(3を選択)
毛利元就の最大の危機は尼子に吉田郡山城を包囲されたときと思われる
治部卿近江藤太(5を選択)
他の場合はいくつか選択の余地があると思うが厳島では勝つ以外になかったと思う
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