戦国世論調査

本能寺の変、最も命拾いした勢力は?(2015/03/11)


織田信長肖像(部分)〔長興寺蔵〕

天正10年(1582)6月2日、絶対権力者であった織田信長が京都本能寺で討たれた。この事変は当時の反信長勢力を大いに勢いづかせたが、その中でも最も命拾いした勢力は?

[投票実施期間]2015年03月11日~2015年03月27日


1.越中、信濃方面に織田勢を迎え、絶体絶命だった上杉氏。

21%

2.信長自身の出馬により、決戦不可避と見られた毛利氏。

25%

3.変の翌日がまさに四国討伐軍の出陣日だった長宗我部氏。

24%

4.表向き友好関係ながら関東に織田の侵入を許した北条氏。

1%

5.信長との対立の結果、織田軍の包囲下にあった高野山。

4%

6.譲位や暦の問題で次第に信長との軋轢を深めていた朝廷。

19%

7.その他

2%
「ニッポン城めぐり」利用者のコメント

兵部卿PINKGIN(7を選択)
家康でしょ。

隼人正のぶちゃん(2を選択)
毛利は、無くなっていたかも?

★ギター★(6を選択)
朝廷はどう見ても怪しい。伊勢神宮に飛ばされる前に信長の息の根を止めたかったろう。

庄内尾張守矢田(6を選択)
信長は天皇、朝廷をないがしろにしだした。それが光秀、謀反の理由の一つだった。

井伊兵部少輔直政(3を選択)
それを阻止する為に、縁戚者の明智光秀が謀反を起こしたと聞いた事があるので、この中ではこの答えが一番しっくりくる。

若戎伊賀守一心斎(7を選択)
徳川家康

三河守ニコちゃん(6を選択)
なんかすべて、救われたような気がする!

御壁紀伊守ポン助(2を選択)
信長の性格からして毛利一族が滅ぶまで戦うだろう

内藤修理亮信昌(1を選択)
まさに四面楚歌状態だったので、命拾いしたと思います。

第六傾奇王右兵衛督紋次郎(3を選択)
どの大名も命拾いしたが、一番といえば
あの時点では長宗我部では?

京極右衛門督ぽて丸(6を選択)
①②③はいうまでもなくだが、やはり⑥が一番危機感を感じていたと思う。黒幕なのだから(笑)

ヨッチ(7を選択)
豊臣軍(+。+)アチャー。羽柴軍かな
 目の上のタンコブ
なくなりましたからね。

左京大夫えもん(7を選択)
上全部

いの37宮内卿虎之助(1を選択)
全部でしょうけれど、上杉は本拠地攻略直前という点でまさにギリギリだったと思います。

誠之亮図書頭(6を選択)
ま、信長が生きていれば…想像できますね。

野呂利左衛門督休三(1を選択)
消去法。2は講話交渉していたとも。4は北条が友好維持に腐心のはず。5は記録に疑義があるので?。6もそれほど対立していないとする説。残る1、4では4の方が本城への距離があり交渉の可能性も。よって1

球磨川勘解由長官えびの(7を選択)
武田氏滅亡で、同盟が用済みとなったも同然の徳川氏。光秀軍の兵士の中には、当主・家康を討つと思っていた者がいたとか。

安田越後守秀俊(1を選択)
魚津城の悲劇としては手遅れに近いけど、あのままだったら春日山は戦場になったろうし。

三河守雷権現⚡(2を選択)
各方面に敵がいたからどれも難しいけど、
毛利は確実に信長が生きてたら、明智羽柴と三軍にやられただろうな~

北郷刑部卿忠相(5を選択)
江戸時代まで完全に勢力を維持できたのは高野山だけかな

我こそは眞田左衛門佐幸村(7を選択)
明智光秀、この人だと思う。

刑部卿つっち(3を選択)
信長が生きていれば、上杉も毛利も長宗我部もいずれ併呑されていたでしょうが、その中ても長宗我部が一番早く織田に呑み込まれてそうに思います

独眼竜大宰大弐道灌?!(6を選択)
う~ん…やはり朝廷だと思います。

ウツーノ豊後守白起廉頗王翦(3を選択)
最近になって元親から織田家への臣従の手紙が発見された長宗我部家が最も助かったのでは…
縁戚関係の光秀が元親を助ける為に変を起こした可能性が高まってますね!?

築木原弾正少弼(3を選択)
長宗我部黒幕説もあるので

右兵衛督ゆうた(3を選択)
この中だと長宗我部かな…

126 件中 101~126 件目を表示中

「ニッポン城めぐり」を始めるには?

「ニッポン城めぐり」は、iPhone・Androidの両アプリに対応。
利用料金は無料、アプリ内の課金も一切ナシ!いますぐ城めぐりを始めてみよう!

スマートフォンからのアクセス方法

app store app store  ■iPhone
 AppStore で「ニッポン城めぐり」を検索。

google play ■Android
 Google play で「ニッポン城めぐり」を検索。

スマホを持って城をめぐろう!スマホでお城スタンプラリーゲーム「ニッポン城めぐり」 ニッポン城めぐりとは? GooglePlay Appstore

第5回 ジャパン・ツーリズム・アワード