悟春院
悟春院([北方城 寺社・史跡])
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悟春院の口コミ情報
2026年05月08日 猫耳尾張守メイド萌
悟春院は、北方陣屋の領主 戸田氏の菩提寺で、初代領主、旗本五千石の「戸田光賢」が亡くなった際(享保元年)に、その遺言により内蔵助木像などを納めたとして有名な寺院です。戸田光賢は、元禄十年(1697)に五代将軍 徳川綱吉の御前で、見事な馬術を披露したことから恩賞として、本来は大名にしか許されていない『時の太鼓』を許された、特に打ち上げの打法は御三家にしか許されていない貴重なものであった。
霊苑奥には、戸田家の墓石も残っている。
仏生寺城跡(春日神社)の隣接に地位置するので、ついでに訪問、由緒とか調べて無かった。
北方陣屋関係の寺院として、別にスポット登録。









