戦国世論調査

志賀の陣で講和が成立していなかったら!?(2026/05/22)


信長は浅井・朝倉勢の籠もる比叡山を包囲するも膠着状態が続いた

浅井・朝倉との対戦によって織田信長が窮地に立たされた志賀の陣。 もしこの戦いで浅井・朝倉側が不退転の決意で講和を拒否していたら、信長の運命はどうなったか?

[投票実施期間]2026年05月22日~2026年07月05日


1.各地の反信長勢力の蜂起で次第に追い詰められ、織田家は滅亡の憂き目を見た。

12%

2.殿軍を置いて美濃への帰国を図るも、浅井・朝倉軍の追撃により討ち取られた。

7%

3.戦死は免れるも反信長勢力の鎮圧に苦慮し、一時的に版図を大きく減少させた。

46%

4.鮮やかな撤退戦で最小限の被害で切り抜け、その後は史実通りの経過を辿った。

19%

5.比叡山に攻め上って決戦を挑み、これに勝利して史実より早く両家を滅ぼした。

11%

6.その他

1%
「ニッポン城めぐり」利用者のコメント

美濃守ポッター(4を選択)
歴史はそう変わらない。

九郎判官伊予守義経(4を選択)
結局は史実通りの結果になる

織田宮内卿青龍(5を選択)
兵糧が尽きており、信長が一線を交えて決着をつけようと提案したのにそれを拒否したのは浅井・朝倉側である。戦えば信長側が勝っていたと思う。

毛利民部少輔teru元(4を選択)
朝倉家の腰が重たいから

カネゴンステップ中務大輔(6を選択)
講和を無視するなら
条件として堅田の地侍が全て
朝倉・浅井に同心する
(史実は二分に分かれてるので)
講和が12月なのと兵糧問題もあるかと

無色花火(3を選択)
ちょっと厳しい感じかな。

刑部卿モトヤス(4を選択)
坂本(日吉)あたりは焼かれたかな

テムジン(3を選択)
絶対絶命のピンチでしたから退路を絶たれるも強硬突破で岐阜に帰り、京都、近江は奪われたでしょうね

尾張小牧信長(5を選択)
その頃の比叡山は腐りきってた部分があったと思われるのでみ仏のどーのこーの言うのならみ仏が信長公に力を貸したと思います…信仰の純粋な思いとは別に怪物が住まうとはおそれ多いことだと思います

かおりん侍(5を選択)
浅井・朝倉軍の士気は高くなかったと思います。

ざわ(6を選択)
朝倉軍の兵糧が尽き、士気も下がり織田軍が有利に戦況が動いた。

TAKA.T(3を選択)
流石に厳しかったと感じます。命があればよかったかと。

Ranger北方隊員(1を選択)
徹底的に叩き潰されますね。織田の、血筋全員首が、銅から離れる。

もっくん勘解由長官三(5を選択)
しばらく比叡山を包囲。大阪からの軍を一時的に引き上げて、叩いたのでは。雪で越前に戻れない朝倉の士気は低い

かみゅ〜(3を選択)
浅井・朝倉だけでなく、延暦寺や本願寺の勢力を一度に相手にするのは無理がある。さらに三好三人衆の動きもあるので、史実以上の損害が出たのは間違いないと思う。

すなちゃん武蔵守(1を選択)
幾ら織田家が強いとも、織田信長包囲網がほぼ完成した中では袋の鼠と化してしまうと思う。

田上右京進朝清(1を選択)
にっちもさっちもいかないからなんとか講和にこぎつけたかったわけでして…

宮内卿もとのすけ(4を選択)
変わりはなかったかもしれないから

六角よしなって(6を選択)
雪のため朝倉勢が越前に帰還できなくなった。

カズノコ主殿助GX(3を選択)
いままで静かに様子をうかがってた武将も一気に反信長勢力になると思います。何とか鎮圧できても戦力は激変すると思います!

右兵衛督キママビト(1を選択)
誰が勝ってもおかしくないっけ?屋上の時代、チャンスを逃せばやはり滅びるしかないのではないか

ぶらなおき(4を選択)
朝倉軍が多分追撃戦に移らず、浅井軍と足並み揃わず結果、雪の前に越前に帰るのかな……。

伊達大学助誠(3を選択)
運もあったんだろうけど、天性の幹、勝負強さ、ずば抜けて居たのだろうから、多少の誤差が生じても、史実に沿った結果になったと思う

ホエール(6を選択)
どちらにしても、信長は歴史通りになっていたでしょう

粟村玄蕃助(3を選択)
京を維持できるか、が鍵となる。帝を動かせれば講和に持ち込める。それが叶わなくても、南近江から北伊勢に抜け帰国し、再起したのでは?

はやたろう(3を選択)
周りが敵ばかりで大変な時でしたので、戦力をあちこちに割かれて、危うかったとは思います。

鵜乃 左近衛中将 朋征(3を選択)
最後は、信長や秀吉のようなやり方でなければ、戦乱は終わらなかったと思うので

津軽宮内大輔藤原信建朝臣(5を選択)
そもそも、浅井・朝倉側が講和を拒否することはないと思います。

みう右衛門督のり(3を選択)
もし講和が成立していなかったら、信長は極めて深刻な危機に陥り、場合によっては壊滅的な打撃を受けていた可能性が高

アッキィ(4を選択)
この頃の信長なら撤退戦を任せられる部下もいたはず。だとするとあまり結果は変わらなかったかも。

【鯉人】日向守なおちゃん(3を選択)
朝倉義景と織田信長の器の差がはっきりした場面でした

大草臥者主膳佑(4を選択)
浅井 朝倉には戦意が見られないので、信長を徹底的に追い詰める事はしないと思う。

大富山赤鬼内蔵助(3を選択)
じゃないかなぁ、、、

ぱたぐれ野郎刑部大輔(4を選択)
浅井·朝倉軍も籠るだけで決定的な追撃戦の準備は間に合わないで取り逃すことになったはず

糺森左近衛大将(1を選択)
if的にあってほしい。

柴崎大納言幸助(6を選択)
「志賀の退き口」で素早く撤収→体勢立て直しに少し時間がかかった分、展開は遅くなるが、概ね史実通り……てな感じ

オチチ小僧信濃守(1を選択)
信長、秀吉、家康の御三家が滅亡し、歴史が大きく変貌した戦国時代から江戸時代初期を見てみたかった。

けいれい(2を選択)
信長は打ち取られると思う

noble右大臣弥勒菩薩(3を選択)
撤退戦になろうとも、浅井、朝倉軍の詰めの甘さは変わらず、最終的には信長は逃げ切れたとは思うのですがどうでしょう?

伽那山修理大夫姫丸(1を選択)
信長包囲網により挟み撃ちにあい、逃げ切る事は
できなかった。

和久和泉守宗康(3を選択)
この設問自体がかなり苦しいが踏み止まれば可能性はある。

太閤 なつりん(5を選択)
意を決し森氏の弔い合戦として兵を鼓舞し攻め立て討ち果たす。

ベテラン近江守(4を選択)
第六天魔王 織田信長

初老バイト主税頭(3を選択)
浅井はとにかく、朝倉が消極的で、連係が上手く行かず、信長を討ち取るまでは、いかなかったと思う。
それでも、窮地には、変わらず版図拡大は厳しかったのでは?

俊寛僧都隼人正(3を選択)
おそらく、包囲網が有効に働いたのではないか。

烏山左兵衛督正成(3を選択)
講和の望んだと言うことは、危機的状況にあったから。討ち死にはないと思う。

飛龍右兵衛督昇雲(6を選択)
更に膠着状態が続くが武田信玄の死により武田勢が撤退したので東の脅威がなくなった為この期に比叡山に攻め上がり勝利して両家を滅ぼした。

信濃守 カルシファー(4を選択)
浅井朝倉じゃ変わらなさそう。

しろめぐり越後守謙信(3を選択)
戦死はしないものの、反信長勢力がなかなか一つにはならないと思われるが、敵の敵は味方とそれぞれが考えて、一時的にもまとまり各地で反旗が翻っていたかも知れない。

立津竹飛騨守繁親(3を選択)
一旦、京都から出て近江で戦ったかな〜

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