| 名称(よみ) | 恒吉城(つねよしじょう) |
| 通称・別名 | 日輪城 |
| 所在地 | 鹿児島県曽於市大隅町恒吉囲他 |
| 問い合わせ | 曽於市教育委員会生涯学習課[電話] |
| 天気情報 |
08/31(月) 降水確率:40% |
| 地図 | マップ/周辺の城/NaviCon |
| 分類・構造 | 山城 |
| 築城主 | 恒吉大膳亮 |
| 築城年 | 鎌倉時代前期 |
| 主な城主 | 恒吉氏、山田氏、島津氏、肝付氏、北郷氏、伊集院氏、寺山氏 |
| 遺構 | 曲輪、土塁、横堀(空堀)、畝状竪堀群 |
| 指定文化財 | 市史跡(恒吉城跡) |
| 再建建造物 | 碑、説明板 |
2026/07/21 17:42 薩摩相模守義弘維新斎
恒吉城:恒吉城址は鹿児島県曽於市大隅町にあり、恒吉麓の地頭仮屋跡である恒吉地区公民館の背後地にある山城で、いわゆる薩摩藩の外城の一つです。城跡は、日輪城、西高城、東高城などの5つの曲輪から構成された南九州群連郭式城郭で、空堀、堀切、切岸などの遺構が残っています。ここへは、恒吉地区公民館を目指して車で行くと難なく到着することができ、公民館内が広いため車を駐車することができます。いざ登城すると、公民館内に説明板が設置されており、縄張り図が表記されているため、これを参考に登ると、最初の曲輪にも大きな縄張り図の看板が設置されています。なかなか参考になる縄張り図なので、再度確認するには良いと考えます。ここから進...
2022/10/30 17:49 気分爽快修理亮
恒吉城:立札は「空堀」ですが、単なる崖です。この壁を登るのは、シラス台地ということもあり不可能で、上から攻撃されたら逃げ場がありません。①Ⅳ群南堀切(入口から)②Ⅳ群南堀切(奥から)③畝状竪堀④⑤Ⅰ群登り口⑥Ⅰ群南堀切(入口から)⑦Ⅳ群北堀切(奥から)⑧Ⅳ群北堀切(入口から)
来月度の城主争い戦況
1位 手ぬき大炊頭ズボラさん 4回
2位 ホムンクルスさん 4回
3位 戊之頭日向大隅守さん 3回
1群(日輪城)の二重の空堀(遺構・復元物)
1群(日輪城)の主郭の下(遺構・復元物)
4群の土塁(遺構・復元物)
4群の主郭(遺構・復元物)
3群と4群間の堀切(遺構・復元物)
3群の主郭(遺構・復元物)
5群の主郭の一部(遺構・復元物)
3群西側の土塁(遺構・復元物)
畝状竪堀群(遺構・復元物)
多重横堀と連続多重堀切(遺構・復元物)
4群と畝状竪堀群の間の大空堀(遺構・復元物)
縄張り図(碑・説明板)
縄張り図(碑・説明板)
縄張り図の看板(林道側)(碑・説明板)
恒吉城(日輪城)跡(碑・説明板)
駐車場(駐車場)
| 攻略数:城 家臣団:人 |
異名:個 官位:個 |
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