| 名称(よみ) | 城山城(きのやまじょう) |
| 所在地 | 兵庫県たつの市新宮町馬立字亀山他 |
| 天気情報 |
04/13(月) 降水確率:20% |
| 地図 | マップ/周辺の城/NaviCon |
| 問い合わせ | たつの市観光協会[電話] |
| 分類・構造 | 神籠石式山城[古代山城]、連郭式山城[中世山城] |
| 天守構造 | なし |
| 築城主 | 天智天皇[古代山城]、赤松則佑[中世山城] |
| 築城年 | 天智天皇6年(667)?[古代山城]、正平7年〔南朝〕/文和元年〔北朝〕(1352)[中世山城] |
| 主な城主 | 大和朝廷[古代山城]、赤松氏、尼子晴久[中世山城] |
| 廃城年 |
不明[古代山城]、天文9年(1540)[中世山城] |
| 遺構 | 建物礎石、石塁、土塁[古代山城]、曲輪、土塁、堀切、竪堀[中世山城] |
| 再建建造物 | 碑、説明板 |
2026/04/10 20:53 SHIN
城山城:2026.3.15リア攻め。主郭に至るルートは5本あります。北から順に①搦手口(市野保口)②祗園嶽登山口③大手口(馬立登山口)④下野田登山口⑤的場山から尾根伝いに北進、になります。また、的場山には龍野城近辺から何本か登山ルートがあります。城山城(410m前後)は祗園嶽(340m)〜亀山(きのやま458m)〜的場山(394m)を結ぶ稜線上にあるので、どのルートを選んでも主郭まで、かなりの時間と体力を使うと思います。小生はJR播磨新宮駅→②→祗園嶽城→亀山→城山城→⑤→鶏籠山城(龍野古城)→龍野城→JR本竜野駅、と進みました。総行軍距離14km、所要時間8時間、最後の方は生まれたての子鹿のように足...
2026/03/15 23:30 SHIN
祗園嶽城:2026.3.15リア攻め。道はありますが、比高や所要時間以上に大変でかなり体力を削られた城でした。登城ルートは主に3カ所。まず1つ目は祗園嶽北東の新宮町市野保から進む城山城搦手口ルート。これは祗園嶽を大きく回り込み南西から尾根に登るルートで距離がかなり遠いです。このルートは今回使用しなかったのでコメントはなしです。2つ目は祗園嶽の東から尾根に一気に登る祗園嶽登山口ルート。3つ目は城山城方面から尾根伝いに祗園嶽山頂を目指すルートです。城山城に至るルートは何本もありますが、どれも長く険しい道です。当日は祗園嶽登山口ルートで登り、その後城山城に進みました。装備はガチ山用にしましょう。尾根に出るまで...
来月度の城主争い戦況
1位 マッドマックス✡️播磨守さん 73回
2位 三味線屋備中守さん 65回
3位 林田勘解由次官朔太郎さん 47回
堀切(遺構・復元物)
堀切(遺構・復元物)
石塁1(遺構・復元物)
井戸(遺構・復元物)
石塁2(遺構・復元物)
竪堀群?(遺構・復元物)
門の築石(遺構・復元物)
二重堀切(遺構・復元物)
石塁3(遺構・復元物)
門の築石(残骸?)(遺構・復元物)
三基墓(碑・説明板)
越部里条(碑・説明板)
新宮藩陣屋大手門跡(碑・説明板)
矢竹自生地(碑・説明板)
祗園嶽城(周辺城郭)
新宮藩陣屋(周辺城郭)
林田陣屋(周辺城郭)
興聖寺(寺社・史跡)
梅岳寺(寺社・史跡)
新宮八幡神社と新宮神社(寺社・史跡)
道の駅しんぐう(御城印)
兵糧道側駐車場(駐車場)
駐車場(駐車場)
礎石建物址(関連施設)
たつの市立埋蔵文化財センター(関連施設)
輪袈裟の清水(その他)
お玉の清水(その他)
水布弥登山口(その他)
水布弥登山口(2)(その他)
分岐路(その他)
西側の山肌の道(その他)
大手道合流点(その他)
大手道登山口(その他)
見張り岩(その他)
主郭・石塁2分岐点(その他)
展望スポット(物見台)(その他)
パノラマ展望台(その他)
| 攻略数:城 家臣団:人 |
異名:個 官位:個 |
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