| 名称(よみ) | 津城(つじょう) |
| 通称・別名 | 安濃津城 |
| 所在地 |
三重県津市丸之内
周辺の宿 |
| 問い合わせ | (社)津市観光協会[電話] |
| 天気情報 |
11/05(木) 降水確率:50% |
| 地図 | マップ/周辺の城/NaviCon |
| 分類・構造 | 輪郭式平城 |
| 天守構造 | 型式不明[5重/1577年築/焼失(火災)] |
| 築城主 | 細野藤敦 |
| 築城年 | 永禄年間(1558〜1570) |
| 主な改修者 | 織田信包、藤堂高虎 |
| 主な城主 | 細野氏、織田氏、富田氏、藤堂氏 |
| 廃城年 |
明治4年(1871) |
| 遺構 | 曲輪、石垣、横堀(水堀) |
| 指定文化財 | 県史跡(津城跡) |
| 再建建造物 | 模擬隅櫓、石碑、説明板 |
| 番号・名称 | (続)152 津城 |
| 設置場所 | 高山神社 社務所[地図] |
2026/11/04 12:38 曲輪衆大和守名古屋のリラン
津城:藤堂高虎様が造られた津城へお伺いしました昔の城から大変コンパクトにしかし櫓に多門櫓のあった石垣はありその時を感じられました最後に藤堂高虎様像にお礼をしました
2026/11/01 00:50 松平長七郎宮内大輔長頼
西来寺:天台真盛宗の寺院で、1600年(慶長5年)の関ヶ原の戦い前哨戦・安濃津城の戦いの際に焼失。その後再建されたが、太平洋戦争で再度焼失。終戦後に仮本堂が再建されたが老朽化の為、1993年(平成5年)に新しく再建され現在に至る。
来月度の城主争い戦況
1位 かいかい伊勢守さん 39回
2位 MSGさん 30回
3位 kiyotan主計頭さん 23回
入徳門(遺構・復元物)
内堀石垣(遺構・復元物)
丑寅三重櫓跡(遺構・復元物)
戌亥三重櫓跡(遺構・復元物)
伊賀櫓跡(遺構・復元物)
玉櫓跡(遺構・復元物)
天守台(遺構・復元物)
埋門跡(遺構・復元物)
月見櫓跡(遺構・復元物)
太鼓櫓跡(遺構・復元物)
東鉄門跡(遺構・復元物)
西の丸(遺構・復元物)
本丸(遺構・復元物)
西鉄門跡(遺構・復元物)
水堀跡(遺構・復元物)
西の丸二階門跡(遺構・復元物)
土橋跡(遺構・復元物)
東の丸(遺構・復元物)
武器庫跡(遺構・復元物)
下馬大腰掛(遺構・復元物)
北多聞櫓跡(遺構・復元物)
東多聞櫓跡(遺構・復元物)
南多聞櫓跡(遺構・復元物)
内堀跡(遺構・復元物)
本丸御殿跡(遺構・復元物)
土橋跡(遺構・復元物)
内堀(水堀)(遺構・復元物)
高虎公銅像(碑・説明板)
高山公遺訓碑(碑・説明板)
碑(碑・説明板)
説明板(碑・説明板)
津城(周辺城郭)
贄崎砲台(周辺城郭)
高山神社(寺社・史跡)
阿弥陀寺(寺社・史跡)
津観音(寺社・史跡)
専修寺(寺社・史跡)
福満寺(寺社・史跡)
報恩寺(寺社・史跡)
密蔵寺(寺社・史跡)
三重縣護国神社(寺社・史跡)
四天王寺(寺社・史跡)
北畠満雅卿忠烈遺跡(寺社・史跡)
初馬寺(寺社・史跡)
西来寺(寺社・史跡)
津駅前観光案内所(御城印)
高山神社社務所(スタンプ)
津まんなかガイド詰所(スタンプ)
トイレ(トイレ)
駐車場(駐車場)
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模擬三重櫓(関連施設)
お城西公園(関連施設)
お城公園(関連施設)
お城前公園(関連施設)
城下町テラス -津まん中歴史資料館-(関連施設)
津駅前観光案内所(その他)
| 攻略数:城 家臣団:人 |
異名:個 官位:個 |
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