| 名称(よみ) | 足利城(あしかがじょう) |
| 通称・別名 | 両崖山城、飯塚山城、小屋城、栗崎城 |
| 所在地 |
栃木県足利市西宮町両崖山
周辺の宿 |
| 天気情報 |
06/23(火) 降水確率:40% |
| 地図 | マップ/周辺の城/NaviCon |
| 問い合わせ | 足利市教育委員会[電話] |
| 分類・構造 | 山城 |
| 築城主 | 足利(淵名)成行 |
| 築城年 | 天喜2年(1054) |
| 主な改修者 | 長尾景長 |
| 主な城主 | 足利氏、長尾氏 |
| 遺構 | 曲輪、帯曲輪、石積、堀切、竪堀 |
| 指定文化財 | 市史跡(足利城跡) |
| 再建建造物 | 碑、説明板 |
2026/05/08 22:22 マグロ常陸介祐平
足利城:藤姓秀郷流の足利氏の成行が、天喜2年(1054年)に足利に入部し、築城したとされています。養和元年(1181年)には藤姓足利氏は頼朝により滅ぼされているので、初期の足利城は平安時代末期に使用されなくなっています(伝承の域を出ませんが)。戦国時代の初期に山内上杉氏の重臣の長尾景人が上杉房顕の推挙により寛正6年(1465年)足利の代官として赴任、当初は勧農城を拠点としますが、当長の代になると足利城(両崖山城)の麓に移り詰城である足利城を整備しています。足利城の戦いとして、享徳4年(1455年)、永禄7年(1564年)、天正12年(1584年)、天正18年(1590年)の4回にわたる攻防戦があったと...
2025/08/27 15:50 ラッセル下総守【 】栗太郎
足利織姫神社:1705年に二柱の神様を伊勢神宮から勧請し、祀ったことにはじまると云われている。祭神として、機織りを司る「天御鉾命」と織女である「天八千々姫命」の二柱を祀っている。織物は、経糸と緯糸を組み合わせて作られることから、「縁結び」の神様としての信仰に加え、機械を含めて幅広い産業振興の神様としても信仰を集めている。現在の社殿は、昭和12年に完成し、当時としては珍しい鉄筋コンクリート造りの建物で、中央に拝殿、東西に翼殿を備えたものです。一説には、京都宇治の平等院鳳凰堂を模したものともいわれる。天気がよければ、足利の町はもちろん、関東平野を一望できる。
来月度の城主争い戦況
1位 足利義維ノ丞縫殿允さん 158回
2位 渡良瀬紫電さん 136回
3位 昼行灯さん 110回
| 攻略数:城 家臣団:人 |
異名:個 官位:個 |
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