芦浦観音寺 春の一般公開
2026年05月04日~2026年05月05日
通常は5名以上の予約でしか拝観できませんが、春秋年2回の一般公開時では予約や人数制限なく拝観できます。
芦浦観音寺は、『安土桃山時代には一城主の地位を認められ4万石の領土をもつなど栄えた。七代目住職の慶順が織田信長から水運権を任されるようになる。九代目住職の詮舜は豊臣秀吉により水運権を任され、さらに湖南・湖東にあった蔵入地の代官を務めた。貞享2年(1685年)まで江戸幕府により琵琶湖の湖水奉行に任じられていた。こうして政治力を付けていくのと同時に周囲を堀で囲み、土塁や石垣で防御するようになった。』(Wikipediaより)
https://www.za.ztv.ne.jp/kanjo445/
投稿者:尾張守とらのすけ
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