| 名称(よみ) | 鹿児島城(かごしまじょう) |
| 通称・別名 | 鶴丸城、(上山城、城山) |
| 所在地 |
鹿児島県鹿児島市城山町
周辺の宿 |
| 問い合わせ | 鹿児島市教育委員会文化課[電話] |
| 天気情報 |
11/07(土) 降水確率:0% |
| 地図 | マップ/周辺の城/NaviCon |
| 分類・構造 | 平山城 |
| 天守構造 | なし |
| 築城主 | 島津家久 |
| 築城年 | 慶長7年(1602) |
| 主な改修者 | 島津吉貴 |
| 主な城主 | 島津氏 |
| 廃城年 |
明治5年(1872) |
| 遺構 | 曲輪、石垣、横堀(水堀)、石橋 |
| 指定文化財 | 国史跡(鹿児島城跡) |
| 再建建造物 | 御楼門、石碑、説明板 |
| 番号・名称 | 97 鹿児島城 |
| 設置場所 | 鹿児島県歴史・美術センター黎明館総合案内[地図] |
2026/10/14 21:11 薩摩相模守義弘維新斎
天保山砲台:天保山砲台跡は鹿児島県鹿児島市天保山町にあり、薩英戦争ではここにあった砲台が最初に火蓋を切った歴史的なところ。今は、松林などがある天保山公園となっており、甲突川沿いにある閑静な場所にあります。この地は、鹿児島湾(錦江湾)に突き出た地形で、嘉永3年(1850年)、島津斉興が外国の脅威に対抗する目的で築かれ、その後に島津斉彬が改修して11門の大砲を据え置いたところです。さて、砲台跡の遺構としては、公園内の一角に胸壁の石垣、砲座の一部があり、案内板などが設置されているため、直ぐに確認することができます。何故か遺構内には、トーチカ?跡もあります。戦前は、旧海軍の飛行場があったことから、それに関係するも...
2026/06/29 12:55 薩摩相模守義弘維新斎
夏蔭城:夏蔭城址は、鹿児島市城山にあり、上山城や鹿児島城(城山)の裏手にある城跡というよりも砦跡で、防備を固める上で重要な場所。周辺は夏蔭公園となっており、ここからは近くの住宅地がよく見えます。嘗ては、大きな楠木が生い茂り涼しいところだったことから、名付けられたとか。さて、城跡へは、城山公園から徒歩約10分で行くことができます。写真からも分かるように小さい平地に夏蔭城址と刻まれた石碑と説明板が設置されています。周囲を探索すると段々になった曲輪らしき平地がありますが、遺構なのかどうか分かりません。それ以外は、特に遺構らしいものはありません。なお、いろいろ調べると島津氏の頃は、城や砦を築いた訳ではなく兵士...
来月度の城主争い戦況
1位 藤枝西市正ヒロさん 15回
2位 堀田弾正忠蝦夷守さん 7回
3位 ヒロさん 7回
御楼門(遺構・復元物)
北御門(遺構・復元物)
兵具所多聞櫓跡(遺構・復元物)
空堀跡(遺構・復元物)
鹿児島城(遺構・復元物)
御角櫓跡(遺構・復元物)
二の丸(遺構・復元物)
本丸(遺構・復元物)
大手橋(遺構・復元物)
二の丸庭園(遺構・復元物)
御楼門の整備(碑・説明板)
天璋院像(碑・説明板)
西郷隆盛像(碑・説明板)
ジメサア像(碑・説明板)
城山(周辺城郭)
天保山砲台(周辺城郭)
島津斉彬公御陣屋(周辺城郭)
夏蔭城(周辺城郭)
上山城(周辺城郭)
護国神社(寺社・史跡)
照国神社(寺社・史跡)
私学校跡(寺社・史跡)
西南戦争の銃弾跡(寺社・史跡)
本営跡(寺社・史跡)
坂本龍馬新婚の旅碑(寺社・史跡)
今和泉島津家本邸跡(寺社・史跡)
鹿児島まち歩き観光ステーション(御城印)
鹿児島県歴史資料センター黎明館総合案内(スタンプ)
鹿児島まち歩き観光ステーション(スタンプ)
トイレ(トイレ)
トイレ(トイレ)
トイレ(トイレ)
駐車場(駐車場)
駐車場(駐車場)
鹿児島県立図書館(関連施設)
城山展望台(関連施設)
城山茶屋(関連施設)
鹿児島県立博物館(関連施設)
城山公園(関連施設)
| 攻略数:城 家臣団:人 |
異名:個 官位:個 |
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