| 名称(よみ) | 湯原館(ゆはらだて) |
| 通称・別名 | 湯原城、湯ノ原館 |
| 所在地 | 宮城県刈田郡七ヶ宿町字町裏 |
| 天気情報 |
04/15(水) 降水確率:50% |
| 地図 | マップ/周辺の城/NaviCon |
| 分類・構造 | 連郭式山城 |
| 築城主 | 不明 |
| 築城年 | 戦国時代 |
| 主な城主 | 横尾氏、石川氏 |
| 遺構 | 曲輪、土塁、横堀(空堀)、移築門 |
| 再建建造物 | 説明板 |
2026/03/21 21:35 さよなら式部少輔急行津軽
湯原館:七ヶ宿町の入口にある、道の駅七ヶ宿に併設されている「水と歴史の館」(1枚目 湯原館からも白石城からも遠く、スポット登録できない)には、七ヶ宿ダムの他、大名の参勤交代で使用された七ヶ宿街道の歴史や角田城主の石川氏などの江戸時代の資料が展示されています。湯原宿が示された地図もあります。予習してから向かいました。途中、雪に降られたので危惧してましたが、先週より明らかに雪深くなってました。登城口には小さい説明板がありますが、そこの手前の水路にかかっている板を四つん這いでのぼり、雪道を登っていきました。正直、雪でよくわかりません。上館と東館があるようですが、左が上館?で右奥が東館?(5枚目)のような分岐...
2024/03/17 07:31 征夷大将軍阿賀北の全長
志田館:案内板の後ろ小川の対岸にある見事な山城16代伊達輝宗が陣した城館。ここから最上氏に対し出馬したと伝わる。志田館は、陸奥との国境、街道筋にあったため、歴史的にも文化的にも重要な位置を占めていた。東西南北がほぼ見渡せる格好の地に構築されており、山を囲むような形で屋代やしろ川が流れ、大滝おおたき川を分岐しているので天然の防御形態をなしている。 主郭を中心に鶴翼のように細尾根に段曲輪を設けてある。主郭の切岸は高く、虎口には石積み、左翼には堀切が3本と中々見応えのある城ただし、登城路はあやふやで直登、川を渡るか、大きく迂回するかしないとたどり着かない。それでも価値ある城跡である。
来月度の城主争い戦況
1位 あんちゃん大学助ぷ〜太郎さん 121回
2位 西郷細布子さん 74回
3位 二駆離出羽守かんさん 56回
土塁の交差点(遺構・復元物)
堀切?横堀?(遺構・復元物)
堀(遺構・復元物)
二の丸跡(遺構・復元物)
上館・廊下橋の虎口?(遺構・復元物)
東館の枡形虎口(遺構・復元物)
登り口(碑・説明板)
本陣跡(碑・説明板)
古屋館跡 説明板(碑・説明板)
七ヶ宿街道 説明板(碑・説明板)
標柱(碑・説明板)
説明板(碑・説明板)
屋代館(周辺城郭)
志田館(周辺城郭)
南館(周辺城郭)
古屋館(周辺城郭)
貝吹山城館A(周辺城郭)
貝吹山城館B(周辺城郭)
東光寺(寺社・史跡)
大谷地道上遺跡(寺社・史跡)
尼子岩陰遺跡(寺社・史跡)
滑津遺跡(寺社・史跡)
八ッ分遺跡(寺社・史跡)
仙台藩湯原御番所(その他)
| 攻略数:城 家臣団:人 |
異名:個 官位:個 |
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