| 名称(よみ) | 新城城(しんしろじょう) |
| 通称・別名 | 新城陣屋 |
| 所在地 |
愛知県新城市字東入船
周辺の宿 |
| 天気情報 |
03/21(土) 降水確率:0% |
| 地図 | マップ/周辺の城/NaviCon |
| 問い合わせ | 新城市教育委員会設楽原歴史資料館[電話] |
| 分類・構造 | 平城 |
| 築城主 | 奥平信昌 |
| 築城年 | 天正3年(1575) |
| 主な城主 | 奥平氏、水野氏、菅沼氏 |
| 遺構 | 曲輪、土塁、横堀(空堀) |
| 指定文化財 | 市史跡(新城城跡) |
| 再建建造物 | 石碑、説明板 |
2026/02/07 20:21 初老バイト
新城城:新城小学校が、城趾です。平日は、とても立ち入れません。駐車場が無いので、新城市役所に止めて、歩いて小学校内へ。攻略日は土曜なので、運動場で遊んでいる児童を横に見て校舎正面の資料館横の石碑と土塁跡へ。城の痕跡は、これくらいでしょうか?小学校の渡り廊下と体育館は、お城みたいな感じでした。
2025/07/25 23:11 尾張守たまきち
石田城:天正18年(1590年)頃に、吉田城主:池田輝政の家老:片桐一長によって築城。単郭の城で、南側を流れる豊川と野田川の合流する段丘端に築かれた。片桐一長には嫡子がおらず、石田輝政の子長政を養子に迎えていた。『愛知県中世城館跡調査報告』によれば、近くにある新城城と石田城が同時期に機能していたのは隠居城あるいは嗣子の居城としていたからとされている。 現地を訪問したところ、北から東にかけて大規模な土塁と横掘を巡らせており、遺構が見事に残っていました。一見の価値有り。
来月度の城主争い戦況
1位 さらさん 107回
2位 いい軽トラさん 80回
3位 のんさん 76回
大手門跡(碑・説明板)
有教館跡(碑・説明板)
新城城の説明板と碑(碑・説明板)
広瀬の渡・旧渡舟場跡(碑・説明板)
岩広城(周辺城郭)
石田城(周辺城郭)
臼子城(周辺城郭)
大谷城(周辺城郭)
夷城(周辺城郭)
道目記城(周辺城郭)
欠下城(周辺城郭)
徳定城(周辺城郭)
川路端城(周辺城郭)
川路城(周辺城郭)
小川路城(周辺城郭)
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新城古城(周辺城郭)
織田信長本陣跡(寺社・史跡)
真向遺跡(寺社・史跡)
神荒居遺跡(寺社・史跡)
神の前遺跡(寺社・史跡)
高坂昌澄の墓(寺社・史跡)
鳥居強右衛門勝商上陸の地(寺社・史跡)
設楽原歴史資料館(御城印)
桜淵公園トイレ(トイレ)
桜淵公園駐車場(駐車場)
入口(その他)
| 攻略数:城 家臣団:人 |
異名:個 官位:個 |
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