| 名称(よみ) | 篠島城(しのじまじょう) |
| 所在地 | 愛知県知多郡南知多町篠島字東山 |
| 天気情報 |
09/19(土) 降水確率:40% |
| 地図 | マップ/周辺の城/NaviCon |
| 分類・構造 | 丘城 |
| 築城主 | 室賀秋季 |
| 築城年 | 南北朝時代前期 |
| 主な改修者 | 義良親王(後村上天皇) |
| 主な城主 | 室賀氏 |
| 遺構 | 曲輪 |
| 再建建造物 | 石碑 |
2026/09/09 22:59 尾張守たまきち
尾張藩大井烽火台:尾張藩大井烽火台は、幕末の1854年に尾張藩が知多半島に設置した、名古屋城へ緊急連絡を送るための狼煙台(のろしだい)の跡。標高52mの丘陵上に、1853年の米艦浦賀来航がきっかけで設置され、師崎で異国船を発見した際、師崎からこの大井を経て布土→長尾山→亀崎→緒川→大高→熱田→名古屋城へ狼煙をリレー中継する手筈だった。実際に狼煙が使われた記録はなく、実戦で使用されることは一度もなかったとされている。現地を訪問したところ、貴重な竈壁(かまどかべ)の基部(幅約3.5m、高さ約95cm、厚さ約50cm)の遺構が正方形に残っており、遺構保護用の囲いが設置されていました。炉跡の中心に烽火台の立面図が彫られ...
2026/09/06 09:23 尾張守たまきち
高木屋敷:1600年頃、知多半島の大井に築かれた高木一吉の屋敷。高木氏の始祖は高木判官信光と云われ、清秀に至って尾張国緒川城主:水野信元に仕えた。一吉は清秀の次男で、1561年緒川村で生まれ、清洲城主:松平忠吉に付属。1600年「関ヶ原の戦い」の後、1500石を得て知多郡大井村に在所屋敷を構え、その後代々尾張徳川家に仕えた。現地を訪問したところ、利生院の南東辺りにあったとされる場所は住宅地に変わり、遺構はありませんでした。碑や解説板もありません。
来月度の城主争い戦況
1位 バカてら伊豆守さん 154回
2位 濱右馬頭義さん 121回
3位 ちびっこさん 117回
羽豆崎城(周辺城郭)
和名城(周辺城郭)
日出台場(周辺城郭)
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高木屋敷(周辺城郭)
師崎砲台・師崎烽火台(周辺城郭)
清正の枕石(寺社・史跡)
加藤清正 名古屋城築城の石(寺社・史跡)
天神山遺跡(寺社・史跡)
佐久島古代製塩遺跡(寺社・史跡)
羽豆神社(寺社・史跡)
塩屋遺跡(寺社・史跡)
正法禅寺(寺社・史跡)
医徳院(寺社・史跡)
正法寺(寺社・史跡)
性慶院(寺社・史跡)
岩屋寺(寺社・史跡)
正衆寺(寺社・史跡)
延命寺(寺社・史跡)
宗真寺(寺社・史跡)
西方寺(寺社・史跡)
名古屋城築城時の石切場(寺社・史跡)
大石さま〈名古屋城築城の残念石〉(寺社・史跡)
法華寺(寺社・史跡)
師崎港駐車場 (平面駐車場)(駐車場)
師崎港立体駐車場(駐車場)
| 攻略数:城 家臣団:人 |
異名:個 官位:個 |
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