| 名称(よみ) | 朝比奈城(あさひなじょう) |
| 通称・別名 | 朝比奈城山、南谷城 |
| 所在地 | 静岡県御前崎市下朝比奈 |
| 天気情報 |
11/07(土) 降水確率:10% |
| 地図 | マップ/周辺の城/NaviCon |
| 分類・構造 | 山城 |
| 築城主 | 不明 |
| 築城年 | 不明 |
| 主な城主 | 朝比奈氏、曽根氏 |
| 遺構 | 曲輪、堀切、井戸 |
2026/04/30 21:02 でぇすけ刑部大輔
朝比奈城:旧妙音庵薬師堂からのルートと、山を挟んだ道路から登るルート、いずれも分からず・・。前者は、駐車場のようなスペースありで、後者もお墓へ登る傍に1台くらい停められるスペースあり。がしがし山へ登って行く?
2026/04/23 23:22 くろちび上野介
朝比奈城:朝比奈城は藤枝市(道の駅・玉露の里)にもありますが、こちらは御前崎の方の城です。朝比奈城に最も縁の深い人物として浜岡町史は「天正2年1574年高天神城落城後、曽根孫太夫が大須賀家(横須賀城)組付けとなって、朝比奈村を拝領、屋敷を構えた」、と曽根孫太夫について伝えています。曽根孫太夫は、今川氏時代の高天神城で城主小笠原長忠(信興)を支えた高天神衆の一人です。小和田哲男教授によると今川氏家臣団には、寄親・寄子制があり、宿老の下に支城(岡崎、田原、吉田、野田、宇津山、井伊谷、引間、犬居、高天神、庵原、横山、葛山)を任される寄親がいて、その下に寄子がいました。小笠原長忠が寄親、曽根孫太夫が寄子というこ...
来月度の城主争い戦況
1位 東海道左近衛少将百万石さん 47回
2位 松本駿河守二郎さん 38回
3位 ☆虎千代☆美濃守蘭丸さん 23回
八幡平の城説明板(碑・説明板)
天ケ谷の城平説明板(碑・説明板)
八幡平の城(周辺城郭)
釜原城(周辺城郭)
舟ヶ谷城(周辺城郭)
天ヶ谷の城平(周辺城郭)
比木城(周辺城郭)
殿ノ山城(周辺城郭)
城ヶ峰城(周辺城郭)
横舟城(藤ヶ谷城)(周辺城郭)
旧妙音庵薬師堂(寺社・史跡)
想慈院(寺社・史跡)
東京第一陸軍造兵廠 遠江射場観的所跡(寺社・史跡)
斜め海岸林の初堤(寺社・史跡)
徳川・武田方小競り合いの跡(首切り坂)(寺社・史跡)
トイレ(トイレ)
公民館駐車場(駐車場)
駐車場(駐車場)
駐車場(駐車場)
駐車場(駐車場)
登城口(その他)
登城口(その他)
大手登城口(その他)
想慈院登城口(その他)
登城口(その他)
| 攻略数:城 家臣団:人 |
異名:個 官位:個 |
|
| ユーザー名タップで詳細表示 | 報告 | |