| 名称(よみ) | 頭陀寺城(ずだじじょう) |
| 通称・別名 | 頭蛇寺城、市場城、(松下屋敷、松下嘉平次屋敷、城屋敷) |
| 所在地 |
静岡県浜松市中央区頭陀寺町
周辺の宿 |
| 天気情報 |
02/26(木) 降水確率:40% |
| 地図 | マップ/周辺の城/NaviCon |
| 分類・構造 | 平城 |
| 築城主 | 松下氏 |
| 築城年 | 不明 |
| 主な城主 | 松下氏 |
| 廃城年 |
永禄7年(1564) |
| 遺構 | 消滅 |
| 再建建造物 | 石碑(松下嘉平次屋敷)、説明板 |
2026/02/17 09:10 織田近江守青龍
頭陀寺城:秀吉公が武将となった頭陀寺城跡・松下屋敷跡(ずだじじょうあと・まつしたやしきあと)へ行ってきました。浜松最古の寺である頭陀寺は現在でも存在し、その敷地内に三公(戦国時代、この地にそれぞれ「ゆかり」のある幼少期の豊臣秀吉公、徳川家康公、井伊直政公)像があります。その撰文を磯田道史先生が『まだ無名の秀吉公が14~16才までの3年間をここ頭陀寺城(松下屋敷)ですごした。頭陀寺は秀吉公が初めて武家への仕官(就職)をかなえた地である。』と書いています。寺の前に松下屋敷(頭陀寺城)があり、今は公園になっています。秀吉公は、松下之綱に仕えたと紹介されることがありますが、秀吉公と同じ歳であるため、その父に仕え...
2025/09/02 20:56 コナン遠江守
目刺橋:頭陀寺より徒歩20分です。細い道の割には交通量が多く、歩行注意です。特に石碑があるわけではありませんが、ここの橋に「目刺橋」の名前が残っています。頭陀寺に奉公を始めたばかりの木下藤吉郎(後の豊臣秀吉)が松葉でメダカを狙って手裏剣の練習をしたと云われています。その後、池には片目のメダカが現れるようになったと伝わります。
来月度の城主争い戦況
1位 なおなおさん 207回
2位 井伊直虎の家臣遠江守さん 185回
3位 根室守さとぼうさん 169回
| 攻略数:城 家臣団:人 |
異名:個 官位:個 |
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