| 名称(よみ) | 藤岡城(ふじおかじょう) |
| 通称・別名 | 芦田城 |
| 所在地 | 群馬県藤岡市藤岡城屋敷1848 |
| 天気情報 |
07/12(日) 降水確率:40% |
| 地図 | マップ/周辺の城/NaviCon |
| 分類・構造 | 平城 |
| 築城主 | 依田康勝 |
| 築城年 | 天正18年(1590) |
| 主な城主 | 依田(芦田)氏 |
| 遺構 | 曲輪、土塁 |
| 再建建造物 | 石碑、説明板 |
2026/07/06 21:44 マグロ常陸介祐平
落合代官所:落合城(落合の砦)から北に約300mの場所に位置しています。日本城郭大系には「落合陣屋」として、「代官堀越氏の陣屋で、70m四方、土居・門跡・枡形がある。」と記載されています。上落合村が天領だったのは慶長11年(1606年)から元禄11年(1698年)とされ、以降は旗本山田・京極・長谷川氏の相給となったようです。天領の代官所としての記録は無さそうですので、堀越氏はいずれかの旗本家の知行地を管理する名主階層の代官だったのかもしれません。現地には道路に面して枡形門の基礎部分と思われる石垣が左右に見られ、背後には現在も人が住まわれている住宅の立派な長屋門があります。長屋門の手前左側には石垣の土居が残...
2026/06/03 22:45 マグロ常陸介祐平
落合城:日本城郭大系に、平井城の外堡、方80m、南の一方に虎口があると書かれています。お城は鮎川の西側、段丘の隅部分にあります。城主や来歴などは不明のようですが、埼玉苗字辞典によると松代藩士落合氏の系図に「在原業平後裔、上杉憲房に仕へ上州上郷落合村に住す、上杉憲政(藤岡市平井城主)が越後長尾景虎を頼って亡命したとき落合九郎左衛門元忠が同行す、憲政没後は沼田に帰り沼田真田氏に仕へる。その子瀬左衛門元重は真田信之に仕へ信州松城に移り寛文三年卒八十歳」とあることから、落合氏のお城だった可能性もあるように思われます。落合氏は「落合文書」と呼ばれる古文書を残しており、南北朝期からの山内上杉氏や総社長尾氏との関わ...
来月度の城主争い戦況
1位 司馬遼太郎が好きさん 60回
2位 U・x・Uさん 45回
3位 みちさん 22回
| 攻略数:城 家臣団:人 |
異名:個 官位:個 |
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