| 名称(よみ) | 津賀城(つがじょう) |
| 所在地 | 茨城県鹿嶋市津賀(津賀城址公園) |
| 天気情報 |
01/03(土) 降水確率:20% |
| 地図 | マップ/周辺の城/NaviCon |
| 問い合わせ | 鹿嶋市教育委員会教育総務課[電話] |
| 分類・構造 | 平山城 |
| 築城主 | 不明 |
| 築城年 | 不明 |
| 主な城主 | 津賀氏 |
| 遺構 | 曲輪、土塁、横堀(空堀) |
| 指定文化財 | 市史跡(津賀城跡) |
| 再建建造物 | 説明板 |
2025/11/28 05:38 千葉相模守早雲
津賀城:現在は津賀城址公園として整備されています。残念ながら、主郭周辺に土塁と空堀が残るのみ。台地の縁に築かれており、眼下には北浦が広がり眺めは良好。台地の麓は当時は湿地帯、もしくは水際が迫り、天然の堀としていたと思います。また、周辺の水運を監視下に置くにも適地だったのではないかと想像してしまいます。1.主郭虎口。土橋の両側には空堀が残る。2.虎口から見た主郭内側。正面は目隠し土塁かな?3.主郭虎口から見た向かいの郭。こちらにも土場の両脇に空堀がある。4.向かいの郭の空堀。
2025/11/13 23:40 河堤北星
文太長者屋敷:御伽草子『文正草子』の主人公である文太長者の居館があったとされています。現在は大野潮騒はまなす公園として整備されています。※注意※以下において、出典とする『文正草子』はおとぎ話とされていますが、(他にそれらしい文献がないので)内容は真実であると仮定して解説します。また、読み物として『文正草子』のネタバレも含まれますのでご注意ください。屋敷主とされる文太長者は元々鹿島神宮に仕える下男でした。とある日に文太は自分の力で他のことも試してみたいと言い、鹿島神宮宮司に惜しまれながらも神社を離れ、角折の浜という場所に移り住んだとされています。「角折の浜」は現在の鹿嶋市(旧・大野村)であるとされ、この時点で...
来月度の城主争い戦況
1位 正平君さん 5回
2位 みょん日向守さん 1回
3位 とりりさん 1回
| 攻略数:城 家臣団:人 |
異名:個 官位:個 |
|
| ユーザー名タップで詳細表示 | 報告 | |